腰痛の現状!厚労省調べ!

腰痛は60歳代が多い!

厚生労働相の調査によると腰痛持ちの方は全国で2770万人(男性:1210万人、女性:1560万人)と推定されています。

 

年代は60歳代が4割強と多くて、70歳代以上から割合は下がる傾向にあるとされ、だいたい人口の4人に1人が腰に悩みを持っているとされています。

 

腰痛といっても症状は様々で筋肉由来、脊椎由来、内蔵由来、神経由来など多岐に分かれます。

 

腰痛
2017年12月23日